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◇ おしらせ ◇
(行事案内)
2月3日に節分祭・とんど焼きを行います。(厄除け開運のご祈祷:2月3日は予約不要)
(行事案内)
家内安全、新春のご祈祷承ります。
(行事案内)
七五三のご祈祷承ります。(11月中の日曜日以外は要予約)
(行事案内)
平成27年度秋季大祭のご案内(10月10日(土)午前)
※時刻は前後しますので早い目にお越し下さい。
(行事案内)
2月3日に節分祭・とんど焼きを行います。(厄除け開運のご祈祷:2月3日は予約不要)
(行事案内)
家内安全、新春のご祈祷承ります。
(行事案内)
七五三のご祈祷承ります。(11月中の日曜日以外は要予約)
(行事案内)
家内安全、新春のご祈祷承ります。
成人奉告のご祈祷承ります。
(行事案内)
七五三のご祈祷承ります。(11月中の日曜日以外は要予約)
(行事案内)
平成24年度秋季大祭のご案内(10月6日(土)午前)
※時刻は前後しますので早い目にお越し下さい。
(おしらせ)だんじり用ムクロジ付き木板守(限定)。
(行事案内)
2月3日に節分祭・とんど焼きを行います。(厄除け開運のご祈祷:2月3日は予約不要)
(行事案内)
家内安全、新春のご祈祷承ります。
(行事案内)
七五三のご祈祷承ります。(11月中の日曜日以外は要予約)
(行事案内)
平成23年度秋季大祭について。
氏子による神輿の担ぎ出し、お旅所までの神輿渡御(おわたり)を予定しています。
10月8日(土曜日)午後2時から午後7時まで、高石神社拝殿にて 御神楽(おかぐら)を受付します。
(東日本大震災)
義援金(101,345円)を高石神社より大阪府神社庁を通じ被災地へ届けました。
引き続き5月10日までのお賽銭を義援金とします。ご協力よろしくお願いします。
(東日本大震災)
3月15日から4月2日までのお賽銭を高石神社より被災者の皆様へ寄付いたします。
(ご祈祷案内)
厄除け開運のご祈祷承ります。(要予約)
(ご祈祷案内)
学業成就・合格祈願・就職祈願のご祈祷承ります。(要予約)
(行事案内)
七五三のご祈祷承ります。(11月中の日曜日以外は要予約)
(おしらせ)
だんじり用ムクロジ付き木板守(限定)。
(行事案内)
10月9日(土曜日)午前9時から、氏子による神輿の担ぎ出しがあります。
10月9日(土曜日)午前10時から祭典、午前11時から神輿御渡(おわたり)を開始します。
10月9日(土曜日)午後1時から午後7時まで、高石神社拝殿にて 御神楽(おかぐら)を受付します。

◇ 神社概要 ◇
  当神社は古くは天神の社として知られ、白雉元年(西暦650年)より大阪府高石市に鎮座しています。  平安時代に編まれた三代格式のひとつ「延喜式」の神名帳に高石神社として記されており、1360年余りの歴史をもっています。  御社には国造り・医薬・知識の神様の少彦名神、天照皇大御神、熊野坐三社をおまつりしています。

◇ 鎮座地 ◇
  高石神社(たかいしじんじゃ)
  〒592-0004 大阪府高石市高師浜4丁目1-19
  電話(072)261-1795
  (祈願ご希望の方はお電話にてご予約下さい)

  高石神社の現住所は高石市高師浜です。 古くは和泉国大鳥郡高石村にあたります。 
  当時は大阪湾に面する松林の中に境内があり、 現在の地名である高師浜の名は白砂青松の美しい海岸として万葉の時代から数々の和歌に詠まれてきました。  当神社の境内(西側)には昔の高師浜の松が残っています。  (右図 「六十余州名所図会 和泉高師のはま」 廣重)
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◇ 和歌と歌碑 ◇
  境内には祐子内親王家紀伊(百人一首)の歌碑があります。歌碑は高さ約2メートルの自然石でできており、従三位富小路貞直の筆による和歌が刻まれています。歌碑の裏側には「天神」との文字も見られます。
(右図 境内の歌碑)

  祐子内親王家紀伊(百人一首)
  「音に聞く高師の浜の仇浪はかけじや袖のぬれもこそすれ」

  逍遥院 三條西 実隆(逍遥院殿高野紀行)
  「袖の上に松風吹く風やあだ浪の高師の浜の名をも立つらん」
  (当神社にて詠まれた和歌)

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